資格は取った。でも、現場では何もできない。
資格試験に合格した
実環境でサイトを公開できる
AWS の用語を知っている
用途に応じて使い分けられる
スライドで見たことがある
コンソールで迷わず操作できる
現場で求められる実践スキルを最短で
実 AWS 環境でのハンズオン
スライドや動画だけで終わらず、実 AWS アカウントを使って手を動かしながら学びます。コンソールに迷わない感覚を身につけられます。
AWS 経験者が設計したカリキュラム
AWS 在籍経験のあるエンジニアが、現場で本当に必要なスキルから逆算してカリキュラムを設計しています。
質問できる学習環境
詰まったときに質問できるサポーターがいるため、独学のように途中で挫折することなく続けられます。
基礎から上級まで、3 段階のロードマップ
現在の知識レベルに合わせて開始できます。各レベルの修了で、次のレベルへ進めるかを確認できます。
基礎レベル
AWS の主要サービスを実環境で触り、E コマースサイトを公開するまでを体験。基礎が 0 でも始められます。
- EC2 / VPC / S3 / IAM の基礎
- CloudFront・Route 53 でサイト公開
- CloudWatch でログを読む
- コンソール操作の作法
中級レベル
スケーラビリティ・冗長性・セキュリティを意識した構成へ。設計判断の理由を自分で説明できるレベルへ進みます。
- ALB + Auto Scaling での冗長化
- RDS Multi-AZ / バックアップ設計
- IAM 最小権限・KMS 暗号化
- インフラのコード化(IaC)入門
上級レベル
本番運用を見据えた可観測性・コスト最適化・モダナイゼーションまで。実務で即戦力になる構成を学びます。
- ECS / Fargate でコンテナ運用
- CloudWatch + X-Ray で可観測性
- コスト最適化と運用設計
- CI / CD パイプライン構築
学習サイクル
インプット → ハンズオン → 理解度チェックの 3 ステップで、確実に身につけます
コンテンツで学ぶ
MDX ベースの教材を読み、要点を理解する
ハンズオン
実 AWS 環境で手を動かして構築する
理解度チェック
クイズや課題で習熟度を確認する
次のステップへ
Roleplay / GameDay で実践応用する
受講者からの声
「資格は持っていたものの、コンソールで何をすればよいか分かりませんでした。手を動かしながら学べるので、現場で「触ったことがあります」と言える状態に到達できました。」
「スライドや動画だけの研修と違い、実環境でのハンズオンが豊富。学んだ翌週に社内インフラの改善案として提案できました。」
「AWS の経験ゼロからでも、用語の意味が一つ一つ分かるよう構成されていて挫折せず進められています。」