ForgeDay

「なぜそう設計するか」を
体験で学ぶ

架空のEC企業で発生する障害に、チームで立ち向かうビジネスシミュレーション型トレーニング

資格を取っても、現場で活躍できない。

🔧

障害を直せる

なぜ起きたかを説明できる

📚

サービスの使い方を知っている

ビジネス要件に応じて設計を選べる

📋

手順書通りに構築できる

トレードオフを判断して意思決定できる

体験デモ

ForgeDay 体験デモ

参加者が体験するポータルの流れをご覧ください

gameday.tenarai-blueprint.com
ForgeDay
Blueprint GameDay Portal
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他の研修との違い

ForgeDayが他の研修と違う理由

🤔

「Why」を問う

直すだけでは終わらない。なぜ起きたか、なぜこの構成にすべきかを自分の言葉で説明する。

🏢

ビジネス文脈

CEOからの緊急連絡、フラッシュセール中のダウン。ビジネスインパクトを考慮した判断が求められる。

🧭

発見型メンタリング

答えは教えない。質問を通じて参加者自身が答えにたどり着く学習体験。

チャレンジシナリオ

チャレンジシナリオ(例)

シナリオは今後も追加予定です

Easy

「サイトに繋がりません!」

CEOから緊急連絡。デプロイ直後にサイトがダウン。

Why: 変更管理の重要性
Easy

「サーバーが1台足りない!」

CTOが異変を検知。冗長構成が崩れている。

Why: 冗長化設計の意味
Medium

「セキュリティ監査の結果が…」

セキュリティ監査で重大な問題が発覚。

Why: 最小権限の原則
Hard

「二度と止めるな」

CEO「予算は無制限。二度と止めるな。」

Why: コスト・可用性のトレードオフ
進め方

ForgeDayの流れ

1

ログイン

トークンでチーム参加

2

シナリオ挑戦

AWS環境で障害調査

3

チェック実行

AWS APIで自動検証

4

Why考察

メンターからフィードバック

こんな課題

こんな課題を感じていませんか?

資格は取らせたが現場力が足りない

設計判断力と障害対応力を実践で強化します。

チームの技術レベルにばらつきがある

チーム対抗で教え合い・議論する文化を醸成します。

エンジニアの実力を正しく評価できない

Whyシステムで知識だけでなく判断力を可視化します。

研修のROIが見えない

人材開発支援助成金の活用も可能。効果を定量測定できます。

よくある質問

FAQ

1チーム3〜4名を推奨しています。最小2名から、最大規模は応相談です。複数チームの同時開催にも対応します。

ForgeDayを体験してみませんか?

導入のご相談やデモのご依頼など、お気軽にお問い合わせください。